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モンハン人気があまりに凄い。 [小説関係]

ほぼ、どんな店舗でも予約を締め切っているMHP3。
あのAmazonでさえ。

予約できていない方、結構多いのではないでしょうか?


今日はそんな話。

体験版でも十分楽しめてます。


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小説を書きたい・・・ [小説関係]

こんなにもインスピレーションが溢れている自分がいます。
とりあえず、短編が書きたい。
小説が書きたい病ですね(((

プロの人の言葉を真摯に受け止めてることが多いのですが、
中でも「先を見据えて伏線を考えるよりも、今を最大限に」という言葉に感銘致しました。
思えば、ビワの小説って、度々それで失敗しているんじゃあ・・・。


とりあえず、短編でも何でも、
完結させる努力が必要だと痛恨。
起承転結を綺麗に纏めあげるって至難の業です。


とにかくラブコメ書きたい(((ぁ

インスピレーション全開モード。


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あったかぁ~い(自販機風に [小説関係]

暖かいですねぇ。
物凄く過ごしやすいです。
湿気もそんなに無いし。


こんな日が続けば良いのに、
と思うのですが、明日は寒いとか。。。


ひえぇ。。。

気温差に滅法弱いビワです。。。


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ジョーカー2発売まで、後2週間か・・・ [小説関係]

気が付けば、速報から随分と時が経っている訳で・・・
恐ろしいことに、発売まで後2週間とな。
どうせ、今回も能力成長限界あるんだろうけどね、(投げ遣り

無いならば、ホークブリザードとスライムボーグ・・・
ああ、スライムボーグは前半かな。
でも、今回も結局エンゼルスライムでベホマばっかりしてそう。


なんだかんだで、待ちきれない現状です。

本編よりもモンスターズ派です。。。


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雪♪雪♪・・・雪orz... [小説関係]

さすっがに、藤田咲さんみたいには、はしゃげないッスwww(((
っつか、咲さんのブログでのはしゃぎ様吹いたwww
咲さん可愛いなぁ~♪


でも、
朝になると凍って、自転車には厳しい一日がですね・・・


が、頑張れ!


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「ローザンは・・・強いんだな」 「嫌だな、ランディールさんと同じこと言わないで下さいよ。お兄ちゃんが、ここまで私を育ててくれたんです。皮肉ですけど、お兄ちゃんがいなくなって・・・それで、私は強くなれたんです」 [小説関係]

↑自小説、スターダストレイヤーズ、アリアーズとローザンの会話。
サブイベントでもあるローザン編終了。


この機を経て、
アリアーズとレイニーは互いの必要性を確かに感じた。

ローザンという、まだ幼い少女に教えられたのだ。



心の、芯となる部分の強さを。

ローザンは、最後まで笑顔です。。。


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「そこのガゼルⅠ、止まって下さい。今、ここは高度戦域に指定されています。今すぐ、アークディウスに―」 「トウマ・・・君・・・」 「ユ、ユラ?どうして、ここに・・・それに、何でガゼルⅠで・・・」 「そこのウィンストンは・・・何?そこのウィンストンのパイロットは・・・誰?」 [小説関係]

↑自小説、スターダストレイヤーズ、トウマとユラの会話。
接近してきた、アークライズの主力ロイ、ガゼルⅠのパイロットはユラだった。


どうして、彼女がここにいるのか―?
どうして、彼女がガゼルⅠに乗っているのか―?


破壊されたウィンストンを見つめ、ユラはガゼルⅠの動きを止めた。
そして、トウマに問う。


2人の空間に、重い空気が生じる。

2人に亀裂が生じる。


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「和樹先輩……!"パラドックスワールド"なんて、本当にあるんですか?先輩の想像している物じゃあ―」 「物事は、信じないと始まらない。それが嘘でも幻想でも、信じるから俺は追いかけて行くんだ」 [小説関係]

↑自小説、白と黒のパラドックス、まつりと和樹の会話。
和樹のカッコ良い台詞。


なんか、これ聞くとこの物語上、【"パラドックスワールド"は和樹が自分自身で考え、彼自身の心想世界にある非現実的な物】って捕らえられそう。
まあ、物語上無かったら困るけど。

っつか、そしたら不老の力を得た羽生様なんて阿呆らしいwww(((



元ネタ?
羽生様の元ネタは、永遠の17歳ですよ?(((爆


しくパラって、何なんでしょう?(まずそこか・・・


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「アンタたちはウザいんだよ!正しいモノだと思わせうぶりで……アンタらのせいで、どれだけの人が傷ついていると思ってる!?」 「そんな事は百も承知だ!だからこそ、我々はこれからもまだ歩み続けるんだ!傷付いている人々を、助けるんだ!」 [小説関係]

↑自小説、セントラルバスターズ、敵(名前未確定)とロランの会話。
戦闘中に、敵からの言葉に反論するロラン。


言っている事が正しいと思いつつも、それを強行しようとする。
正義の形は人それぞれである。


ロランは、バスターズとして尚、新生帝国の建国を望んでいる。
それが、エゴだとしようとも。



今、一部の人が助けられ、一部の人が傷ついていても、それを強行するのと同じ事。
そう、彼なりに解釈しています。



戦いは加速していく―。

そんな混沌化していくセンバスです。。。


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僕は面倒ごとが嫌いだ。だから、逸早くにでもお前を倒す……。空中砲撃最大出力、アロンディ・ディアフレイズ!!! [小説関係]

↑自小説、セントラルバスターズ、キカミの台詞。
キカミの必殺技アロンディ・ディアフレイズ。


さて、狼影に続き情報公開がまだなキカミについて。
狼影と同じく、椿を守る番人の1人。

冷静なタイプで、顔に出ずらいタイプ。
しかし、人と打ち明けるのは早い。

武器は、『空中砲撃』という異質な特殊武器。
地上から天に向かって手を挙げる。
空中に魔法陣を描き、そこからレーザー光線で敵を撃ち落す。


アロンディ・ディアフレイズは、キカミが使う技の中で最大出力を誇る物。


その火力の高さから、恐れた人間は『死神の咆哮』と呼ぶ。
決め台詞は「死神じゃない。女神の祝福を一撃で表しただけだよ」


つまり、女神か死神かの咆哮で。

正直、空中砲撃の概要を考えるのは面倒だった。


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